大胸筋と背筋の重要性

美巨乳をつくるために必要な背筋と大胸筋

バストの構造

大胸筋と背筋は胸を大きくする時にも、綺麗な形のバストを作る時にも重要な筋肉です。

大胸筋はバストの土台となりますので、この筋肉が発達していないとおっぱいは大きくなることができません。バストは支えてもらえずに下に垂れてしまうからです。

まずは大胸筋を鍛えることでバストが大きくなれる下地を作りましょう。

背筋はバストを肩越しに吊ってくれる筋肉でもあります。この筋肉を鍛えることでバストトップの高い美しいバストが作れるのです。

リラリッチは姿勢矯正機能も備えており、せすじをピーンと伸ばしてくれます。普段から鍛えている人は別ですが、ジムに行ったりスポーツを定期的にしていない人は背筋があまり鍛えられていません。

そうした方はせすじを長時間伸ばしているだけで背筋のトレーニングになります。リラリッチは装着するだけでこの作用を手助けしてくれます。

バストトップが5cmあがるだけで5歳若返って見えると言われ、見た目のアンチエイジング効果もあります。

大胸筋も背筋も意識しないと普段はあまり使われない筋肉ですので、ちょっとしたときに意識的に鍛えることをおすすめします。

大胸筋なら、胸の前で手を合わせて肘を張り、両側から押し合うと大胸筋が緊張しているのがわかると思います。これはいつでもどこでもできる体操なので試してみてください。

背筋は椅子に座る時に背もたれを使わずに、背中をピーンと伸ばして座るだけで鍛えることができます。長時間この体勢でいると背中や腰回りの筋肉が疲れてくると思います。

普段からこのように大胸筋と背筋を鍛えることで、ボリュームのある美しいバストを支える土台を作りましょう!


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